ツイッターで手軽に天気がわかる「tweather」が便利

TwitterをWebサイト上で眺めていたら、偶然、ホーム画面背景の左端に天気予報らしきものが表示されている方がいることに気づきました。

なんだろうと思って目を近づけてよく見ると、都道府県名も書いてあり、カレンダーと天気予報が表示されています。そして、Twitterではなくtweatherという文字も表示されています。

早速、検索してみたらありました。

tweather – あのスペースで天気予報!

こういうことアイデアが思い浮かぶ人って本当にスゴイと思います。

Web上ででTwitterを読むことが少なくなってきていたのですが、僕もtweatherを導入してみることにしました。

導入の仕方はとても簡単で、「都道府県」を選択して、右下の「つかう」をクリックした後に、「連携アプリを認証」するだけです。

気軽に天気がチェックできて便利だと思います。

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